ウオッチ連携

Runmetrixに対応するスマートウオッチや
専用G-SHOCKと連携することで、
より便利で効果的にRunmetrixを活用することができます。

スマートウオッチとの連携

Apple Watch、カシオ製スマートウオッチ※1にスマートウオッチ用アプリをインストール、モーションセンサーと連携することで、連動した使い方が楽しめます。
対応機種
対応OS
Apple Watch
Apple Watch Series 2以降
または
Apple Watch SE
watchOS 6以上
※1 カシオ製スマートウオッチ
(wear OS by Google)
心拍
計測対応
心拍
計測不可
GSW-H1000
(生産終了)/
WSD-F21HR
(生産終了)
WSD-F20
(生産終了)/
WSD-F30
(生産終了)   
Wear OS by Google
2.0以降

※Runmetrixでスマートウオッチを使用する場合は、必ずモーションセンサーとの連携、セットでの利用が必要です。

モーションセンサーの操作
モーションセンサーは腰に装着したまま、手元のウオッチで計測開始や一時停止、計測終了などの操作を行えます。
ランニングデータの
リアルタイム表示
フォームデータ表示
気になる指標を
走りながらチェック!

アクティビティ状況表示
現在の速度、心拍、走行距離などを表示。
表示する項目・レイアウトは
カスタマイズが可能!
心拍データの活用
ウオッチが計測する心拍データを、アクティビティごとに、フォーム分析とあわせて確認することが可能。
運動強度を5段階の心拍ゾーンで表示し、その割合から運動効果を把握できます。
    • Zone5(92~100% スピードランニング)

      全身持久力の向上に加え、脚力やランニングスピードの向上が期待できます。最大努力に近くなるため、身体への負担が大きくなります。息が上がり、呼吸も乱れます。

    • Zone4(85~91% アクティブランニング)

      全身持久力を向上させる本格的なトレーニングです。特に乳酸の除去能力が向上し、より長く運動を続けることが出来るようになります。息も弾むようになり、汗もしっかりかきます。

    • Zone3(72~84% ランニング)

      健康増進や脂肪燃焼に加え、全身持久力の向上が期待できます。軽く息が弾むようになり、汗をかき出します。

    • Zone2(62~71% 速歩/ジョギング)

      健康増進や脂肪燃焼が期待できます。快適で呼吸もしやすく、少し汗ばむ程度の運動です。ウォームアップやクールダウンにも適しています。

    • Zone1(50~61% 歩行)

      日常生活の基礎となる身体づくりに役立ちます。楽に歩けるスピードです。

    • Zone1を下回った区間

      安静時の心拍数です。

  • Zone5(92~100% スピードランニング)

    全身持久力の向上に加え、脚力やランニングスピードの向上が期待できます。最大努力に近くなるため、身体への負担が大きくなります。息が上がり、呼吸も乱れます。

  • Zone4(85~91% アクティブランニング)

    全身持久力を向上させる本格的なトレーニングです。特に乳酸の除去能力が向上し、より長く運動を続けることが出来るようになります。息も弾むようになり、汗もしっかりかきます。

  • Zone3(72~84% ランニング)

    健康増進や脂肪燃焼に加え、全身持久力の向上が期待できます。軽く息が弾むようになり、汗をかき出します。

  • Zone2(62~71% 速歩/ジョギング)

    健康増進や脂肪燃焼が期待できます。快適で呼吸もしやすく、少し汗ばむ程度の運動です。ウォームアップやクールダウンにも適しています。

  • Zone1(50~61% 歩行)

    日常生活の基礎となる身体づくりに役立ちます。楽に歩けるスピードです。

  • Zone1を下回った区間

    安静時の心拍数です。

Apple Watch用

AppStore

Androidフォン/
Wear OSウオッチ用

GooglePlay

※Apple Watch 用のアプリ名は、「Runmetrix Watch」となります。

専用G-SHOCKとの連携

G-SHOCK GSR-H1000ASの画像
GSR-H1000AS(生産終了)
スマートウオッチ用アプリと同様の連携機能に加え、
フォーム改善をより深く支援するための充実した機能を搭載。
フォームアラート
ランニング中、設定したランニング指標が目標範囲から外れたことをリアルタイムで通知。
疲労の蓄積にともなうフォームの崩れに気づき、最後までフォームを意識したトレーニングの実施をサポートします。
フォームアラートの画面例
ペースガイド
目標タイムとの差を
一定距離ごとに認識できます。
ペースガイドの画面例
ライフログの記録・閲覧
歩数と心拍数をライフログとして記録。
日/週/月ごとにグラフで閲覧でき、推移を一目で確認できます。
ライフログの画面例
ライフログの画面例
ウオッチ単独計測
G-SHOCKだけで、心拍数、走行距離、ピッチ、ストライドの計測・リアルタイムの確認ができます。
※フォーム計測はできません
VO2maxの計測
持久力強化の指標となるVO2maxを算出し、
自身の成長を数値で実感することができます。
VO2max計測
心拍数や走行速度などの計測値から、体重1kgあたり 1分間に体内に取り込むことのできる酸素の最大摂取量(ml/kg/min)を算出。 心肺機能の基準として、ランニングなどの持久力強化の指標となります。
VO2maxの画面例

スマートウオッチ・
専用G-SHOCK機能比較表

スマートウオッチ
(ウオッチアプリ)
専用G-SHOCK 
GSR-H1000
ウオッチ
機能

ウオッチ単体計測

心拍計測機能

ペースガイド機能

モーション
センサー
連携機能

モーションセンサー
スタート/ストップ

走行距離、ペースの
リアルタイム表示

フォーム指標
リアルタイム表示

フォームアラート

モーションセンサー単体を含めた
組み合わせ別 機能一覧表はこちら
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■本機を正しく使っていただくために

  • 推奨年齢:14歳以上
    身長や骨格が平均より著しく異なる場合には、
    正確に計測できないことがあります。
  • 対象競技:屋外またはトレッドミルでの中・長距離走
    短距離走もしくはそれに準ずる走り方の場合には、
    正確に計測できないことがあります。
    また、不整地やアップダウンをともなう山野での
    ランニングには対応しておりません。
  • 表示価格は、メーカー希望小売価格です。
  • GSR-H1000AS・アプリケーションの画面は
    一部開発段階のため、最終仕様と異なる場合がございます。
  • 対応するOSであっても、端末のソフトウェアアップデート、
    端末の表示仕様などにより、正しく表示、
    動作しなくなる場合があります。
    また、Android端末のカーソルキータイプの
    フィーチャーフォン(ガラホ)など一部の端末では、
    ご使用になれません。
  • 心拍計は、GSR-H1000本機背面(裏ブタ)に内蔵した
    センサーによって計測された
    脈拍に基づく推定心拍数を表示します。
    本機が表示する心拍数データはあくまで参考値であり、
    その正確性が保証されるものではありません。
  • GSR-H1000本機の心拍計測機能は
    レクリエーションで使用することを目的としており、
    医療を目的としたいかなる用途にも使用することはできません。
  • GPS電波の受信が行われない場合や、
    スマートフォンと連携しない場合は、
    通常のクオーツ精度(平均月差±15秒)で動作します。
  • CMT-S20R-AS, GSR-H1000ASは、
    日本の電波法の認証を取得しています。
  • ASICS RunkeeperTMは、
    ASICS Digital, Inc.の商標または登録商標です。
  • Bluetoothは、Bluetooth SIG, Inc.の
    商標または登録商標です。
  • STRAVA, Strava は Strava Inc. の商標です。
  • Google Play, Android, Google Fit および
    その他の関連するマークとロゴは Google LLC の商標です。
  • Apple および Apple ロゴ、iPhone は
    米国その他の国で登録された Apple Inc. の商標です。
    App Store は Apple Inc. のサービスマークです。
  • IOSは米国シスコの商標または登録商標です。
    iOS商標は、米国Ciscoのライセンスに
    基づき使用されています。
  • その他、本サイトに記載されている製品名、
    会社名は、それぞれ各社の商標または登録商標です。