A. モーションセンサーと(アプリがインストールされた)スマートフォンが必要です。 なお、音声によるフィードバックを聞きながら安全にご利用いただくため、イヤホンの使用を推奨しています。 イヤホンは、オープンイヤータイプまたは外音取込み機能のある製品をおすすめいたします。
A. リアルタイムコーチングをご利用の際は、スマートフォンを携行していただく必要があります。
A. モーションセンサーをお持ちの方は、無料でご利用いただけます。
A. 初心者向けのコンテンツをご用意しています。基本的な走り方の習得からサポートします。
A. 走行中のコーチングに関する音声は日本語のみとなります。 アプリ内のテキスト表示および走行中の計測値に関する音声は英語に対応しています。 なお、アプリ内の言語は使用中の端末の言語設定に準拠します。
A. Runmetrixアプリがインストールされた対応のApple Watch、 カシオ製スマートウオッチ(GSW-H1000/WSDシリーズ)、 もしくはGSR-H1000ASと併用できますが、リアルタイムコーチングをご利用の際は、 アクティビティ開始や終了の操作は必ずスマートフォンからおこなってください。
A. リアルタイムコーチングはトレッドミルモードには対応していません。
A. 10分程度のものから90分程度までさまざまなコンテンツを用意しています。 あくまで目安ですが、1コンテンツごとの所要時間(目安)が知りたい方は Runmetrixアプリ(コンテンツ選択画面)をご覧ください。
A. 1コンテンツあたり約4MB~約90MBで、コンテンツの長さによって異なります。 ダウンロード時には通信が発生するため、事前にWi-Fi環境でのダウンロードをおすすめします。 コンテンツはスマートフォン(Runmetrixアプリ内)に保存されますが、不要になった場合はアプリ内でコンテンツごとに削除できます。
A. ドリルパートなど走行を想定していない区間での走行が走行距離としては反映されないため、
リアルタイムコーチングの走行距離と実際の走行距離は異なります。
(走行を想定している区間は「走行区間」と表示されます。)
一方で、実際に走行した距離はアクティビティとしての走行距離に反映されます。
A. リアルタイムコーチングを利用したアクティビティはパーソナルコーチングプログラムへ反映されません。
A. アクティビティ情報としてご入力いただくメモ機能と、
リアルタイムコーチング実施直後にご入力いただく画面については、関係ありません。
リアルタイムコーチング終了後の画面で入力/送信して頂いた内容はアプリ内の履歴に残らないため、後から内容を確認することはできません。